株式会社カフェで働くスタッフの声。

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BacaroBACCAGIO

MELANGE De SHUHARI

SHUHARI

shuhari六甘

StaffsVoice スタッフの声

カフェ・コの飲食店で頑張っている、あの人はどんな人?カフェ・コな人々

【新卒採用】2008年度入社
田尻 美里
Misato Tajiri

1989年生 2008年4月入社
shuhari dolce(藤井大丸) ホールスタッフ

実家が飲食業だったので、いつも飲食が身近にあり、自然と飲食に興味を持つようになりました。カフェに入社したのは、オシャレで居心地が良く、楽しく明るいカフェで働きたいと思ったからです。実際に客として訪れた時のランチもおいしく、店のデザインなどにも魅力を感じていましたので、ここで働きたいと思いました。

実際に入社してみて、仕事に対してとても熱心な会社だと思いました。先輩の方々も優しく熱心に指導してくださいます。しかもユーモアある方ばかりで、いつも笑いが絶えない素敵な職場です。

仕事において私が心掛けているのは、お客様の目線に立って、お客様が今何を求めているのか、どんな接客が求められているのか、思いやりをもって考えること。飲食サービスのプロとして、どんなお客様とも明るく元気な接客が出来るように、普段から多くの人と関わり、話す姿勢や態度・笑顔に磨きをかけようと心掛けています。そのためにも、飲食店に限らずアパレル業の接客・美容系の接客の工夫も観察するようにしています。

お客様を幸せに出来るようなサービスマンになり、「またここに来たい」と思ってもらえるようなカフェを築き上げていこうと思っています。私たちの明るく元気な笑顔に一度会いに来てください。

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【中途採用】2008年度入社
溝 邦郎
Kunio Mizo

1979年生 2008年4月入社
Bacaro BACCAGIO (丸太町) シェフ

学生の時に始めたアルバイトがたまたま飲食店で、そこで働くうちに、料理を作ったり接客するのが楽しくなり、飲食業界で働きたいと思うようになりました。カフェは、大変なことも多い中スタッフ同士が協力し目標に向かって仕事をしている、とても向上心あふれる会社であると感じています。

お客様に真の満足を提供するという点で私が一番大切だと思うのは、お客様に満足していただきたいという気持ちです。スタッフ全員が同じキモチをもってやっていれば自然と真の満足を得られると考えています

普段から、飲食人としてプロフェッショナルを意識し、妥協せずに常に何事にも向上心をもって取り組んでいます。また、自分のスタイル・こだわりを持つことは大切ですが、専門である仕事以外にもいろいろなことに興味を持ち、感性を高める努力をしています。幅広い経験のなかで得たものが、身分自身のスタイルを作っていくことに繋がると考えています。

まずは、リニューアルした「バーカロバカージョ丸太町」の良さを、お客様に伝えることが今の目標です。

今後も季節感や京都らしさを大切にしながら、バーカロバカージョらしい料理を提供していきたいと思います。

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【アルバイト】2008年度入社
松下 麗
Urara Matsushita

1984年生 2008年2月よりアルバイト
MELANGE De SHUHARI( 藤井大丸) ホールスタッフ

アルバイトを始めるにあたり、自分の好きな事・ものを考えた結果が「素敵な空間でおいしい食事をすること」だったため、働くならその空間作りに携わりたいと思いました。そして、以前からSHUHARI系列のお店を利用していて、置かれている家具や、スタッフが作り出す雰囲気にひかれるところがあったので、カフェにアルバイトとして入りました。

実際にカフェで仕事をしていくうち、スタッフの一人一人のモチベーションの高さやお客様に対する丁寧な接客に感心し、自分も仕事を楽しみつつ頑張らなければと思いました。そのために、お客様が何を求めていらっしゃるのかを考え、さらに一歩先の小さな喜びを与えることができるサービスが大切だと感じています。

時間が許せば、新店や気になっているお店に行き、料理・デザートの盛りつけやサービスを参考にしたりして、いろいろな事に目を向けて、視野の狭い人間にならないように努めています。

これからもお客様に落ち通いて過ごしていただける空間をご用意し、笑顔でまたお越しいただけるようなサービスを目指しています。皆様ぜひMELANGEにお越しください!

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水野 洋子
Yoko Mizuno

1979年生 2005年6月入社
Bacaro BACCAGIO(天満橋) 店長

学生の時に飲食に興味があり、アルバイトをしていました。カフェは以前から興味のある会社でした。
カフェに来てからはいろいろな方と出会い、助けられることや勉強になることが沢山あり、入社する前とは視点が変わりました。

お客様にご満足いただくために、気持ちを瞬時に察知し、何を望んでいるかを判断することは最も大切です。
いろいろなものを見たり聞いたりして感性を磨き、仕事に取り入れられるように、常にアンテナを張っています。他の飲食店に実際に行ったり、本を読んだり、情報を取り入れることも大切です。

店長となると責任の重さも変わりますが、失敗もしながら一つ一つのことをじっくり考え、1歩1歩前進していけるところにやりがいを感じます。自分の思いがスタッフになかなか伝わらない時は苦労しますが、スタッフが不足している時はお客様の要求をなかなか察知出来ず、スタッフがいてくれる事の大切さを痛感します。

うれしかったのは、スタッフの成長が感じられた時。また私自身、今までとは違う新たな視野が広がり、見えていなかったことが見えてきたり、同じ仕事も違った視点で考えられるようになって、ひとまわり大きくなれたと思います。将来は自分のお店を持ち、この経験を生かしたいです。

私は、お客様の「有難う」や「頑張りや」と言う言葉に何度も助けられました。ご来店いただいたお客様に感謝をこめて、これからもさらに良いお店を作っていきます。今後とも、スタッフ一同よろしくお願いいたします。

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堀田 浩明
Hiroaki Hotta

1977年生 2001年7月入社
京都エリアマネジャー兼
shuhari dolce( 藤井大丸) 店長
MELANGE De SHUHARI( 藤井大丸) 店長

京都にSHUHARIがオープンという記事をアルバイト情報誌で見てすぐ電話したのが、カフェに入社したきっかけです。

カフェは、会社がデザイン設計と飲食をしているため、他の飲食会社よりはるかに多くのことを経験できます。例えば、店の立ち上げであれば企画の段階から携わることができます。1から10まで自分でしたい、独立志向の強い人に向いていると思います。

私は、お客様に真の満足を提供するために、お客様を「好きになる」ということを大切にしています。人は、好きな人に対してはどうすれば喜んでもらえるかを考え行動します。好きだからこそ、名前を覚える、笑顔で挨拶する、好みを覚える事ができる。相手(お客様)に受け入れてもらうために、まず自分(サービスマン)が全てを受け入れることで、はじめて真の満足が提供できると考えています。

仕事が休みの日には車やバイクで遠出したり、本を読んだり映画を見たり美術館に行ったり、いろいろなものに触れていつも感性に刺激を与えるようにしています。普段から他所の飲食店も実際に食べに行って、感じたことを仕事に生かすように意識しています。今はメディアを通じてあらゆる情報を得ることができますが、情報を知るだけでは意味がないと思います。

店長になったときは、周囲の自分に対する見方が変わりました。また、自分の周りに対する見方も変わり、より視野が広がったと思います。

苦労したのは、集客・売り上げ達成・スタッフの雇用安定・ブレーンを作る事などによって、良い結果を出す事。これをクリアできた時、大きなやりがいを感じます。

今後は、お客様、スタッフ、会社、全ての人に真の満足を提供できるよう努力し続け、最終的に今一緒に働いているカフェのメンバーを中心に大成功することが目標です。

ぜひカフェの飲食店を体感しにきてください。京都・大阪で10店舗、各店舗が異なる表情をもっています。

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山口 正樹
Masaki Yamaguchi

1979年生 2005年10月入社
MELANGE De SHUHARI シェフパティシエ

モノを作る仕事がしたかったのと、やはり食べることが好きでこの仕事を選びました。しかし、パティシエとしての凝り固まった意識を崩したくて、知人の紹介でカフェに入社しました。

カフェは、一つのことに捕らわれずに、いろいろなことに携われるし、そういう機会を与えてくれる会社です。作り手としては、お客様に最高の味を提供したいし、お客様とのコミュニケーションも大切にしたいと思っています。カフェでなら可能だと思います。

また、現場でのやり方や自分の作ってきたものにとらわれず、自分の感性を高めるためにも、出来るだけ決めつけないように、いろいろなことに興味を持って、何事も「ステキな考え方」ができるように心掛けています。
それらを通じて自分が成長することで、お客様の心に残る料理やケーキを作っていければいいですね。

これからも、常に今以上の成長を目指して、お客様に楽しい時間を提供できればと思います。

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三埜 雅子
Masako Sanno

1984年生 2006年3月よりアルバイト
Bacaro BACCAGIO (南堀江) ホールスタッフ

飲食業界に入ったのは、お客様と接することによって自分も成長し、ホスピタリティの精神を学び、仕事にやりがいを持って毎日楽しく働けると思ったからです。カフェが経営するお店に行った時、スタッフの対応が良くて料理がおいしかったので、ぜひ私もその一員になって働きたいと思い応募しました。

カフェに入社したことはとても良い経験になっています。ホール担当ですが、ただ料理を運ぶだけではなく、お客様に満足する時間を過ごしていただく為にも、常に先を考えた行動を心掛けなくてはなりません。常識的なマナーや対応も必要です。

このお仕事で一番大切なのは「気づかい」と「思いやり」だと思います。これは仕事に限りませんが、やはり自分がされてうれしいことをするように考え、お客様のニーズに早く気づくことができるように注意しています。そのためにも、常にお客様を第一に考え、きれいに・早く・冷静に対処し、笑顔の接客を心掛けています。

仕事以外の場でも、常に新しいことを取り入れるために人との会話を大事にし、視野を広げる努力をしています。また、美味しい物を食べに行ったり、美しいものを見に行ったりして、自分でも料理をします。

「いいサービス」は当たり前で、また来たいと思ってもらえるような「+α」のサービスが課題です。まだまだ100%ではないので、常に学ぶ姿勢でいろいろなことを吸収し、お客様に笑顔で帰っていただけるように頑張っています。
これからもお客様に最高のサービスを提供できるように、日々向上心を持って頑張っていきたいと思います。ぜひお店にお立ち寄りください。

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